残るは言葉ばかりなり。


by fly-high0320

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微動だにしない。

なんてリストを作りながら、メッセに手を出してしまいました。
だって久しぶりの友達なんだもん。
一年の時から自分の大学生活の7割ぐらいを占めてる某2サークルで一緒にやってきた友達で。
女性率の高い国際で、著しく男が欠ける&社会的マイノリティ(泣)な環境での貴重な男友達でした。いや、現在形ねw


まあね、そんなこといいつつ、彼との会話は苦労が耐えないんだけど。
考え方が違う。お互い超頑固。てゆっか相手の話を聞かない。自己中。会話が通じない。議論には程遠い。連携が出来ない。
等等のおかげで、あじよしで一緒にご飯を食べてても関係に深刻な亀裂が生じないかいつも気を使いながら話してました(苦笑)。いや、これホント。

なんであんなにカタくてあんなに人の話を聞かないのやら。そう思ったことは数知れずだけど、何より自分自身も同じようなものだったし。

彼と話すことで、自分の悪いところを見せ付けられて、自分を変えていくきっかけになったのは間違いなくて。だからいらいらもするけど、底のところでは嫌いになれないんだな。
いや、キャラ的に果てしなく面白いからってのもあるんだけどw

彼と話して、何かを一緒にやったことは、自分の中でも大きな経験の一つで。まさにこっちで中国人のわからずや具合に驚愕辟易するのと同じくらいに。彼がいなければ、自分は今でも高校や一年の頃と変わらなかったんだろうなあ、と思うと、ぞっとすると同時にやはり感謝したくもなるわけです。

なんかちょっと皮肉っぽいけど(笑)、どんな人でも自分を変えてくれたってことを強く実感させてくれるのですね。彼と過ごした大学生活は。


しっかしアメリカに行けば少しは変わるかと思ったんだけど…全ッ然変わってないよ(苦笑)。なんでアメリカ人はボコボコにしてやらなかったんだ!!(ちょっと本気笑)
自分も結局あんまし変わんないのかなー。人次第、ではあるけれども。
オーストラリアって環境に甘んじて、変化を忘れるようなことがないようにしないと。そしてその変化ができるだけ成長になるように、ベクトルに常に気を配ってないとね。

まあでもね、彼が変化してたらそれはそれでつまらんちゅーか。誰だって変えなきゃいけないところ、伸ばさなきゃいけないところはあるけど、誰かから愛されてるところはしっかりと見定めて、失いたくないよね。ぼくは君のツンツン頭が大好きだよ!!(爆)

うーー、いつもながら独り言だ。そんなわけで、7月中旬に帰国される彼を日本の皆さんよろしくお願いします。
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by fly-high0320 | 2007-06-29 23:50 | daily life

決意表明。

なんか。みんな自分の道をしっかり進んでる、って気がします。

先ず何より。ほれ、そこのOG。

内定かよ!!!

やったね!☆
ホントかっこいいと思うんだよ。これまで理不尽そのものに向かい合って、逃げもしないでこれだけ長い間。で、まだ納得いくまで続けようとしてる。ホント、自信持っていいと思うんだ。自信持てよ!!!(笑)


あとね、前にも相変わらずよくわかんないことを書いたけど。日本の消息不明だった友達が、しっかり自分の道を見つけて進んでることを知ったんだ。

結局みんな、悩みながらも道を切り拓いて少しずつ先へ進んでるんだって。それが実感できて。

自分もがんばらないと。いい意味でのプレッシャー、なんてものを感じたのは久しぶりだよ。前は…いつだっけ?あったか?(笑)


「がんばる」って言葉、時には重く嫌味みたいに響くときがあるけど、それでもこの言葉ほどがむしゃらに、悩みながらも、カッコ悪くても何か行動を起こそうっていう意志を表現できる言葉を自分は他に知らないから。
みんな、これからもがんばろー!☆
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by fly-high0320 | 2007-06-27 22:48 | future

かむがへる。

武士道、を読み始めました。新渡戸さんの。

うーん、我ながら王道というか。
カレッジに30の日本人の人がいて。貸してもらいました。
この人建設会社に勤めてて、海外で国連とかの公的機関(あれは公的か???)から発注を受けてたって人で、なかなか話してて面白いです。しかも赴任地が南ア東ティモールとかの危険地域でw。ぱっくんなら読んどかないと、って言われて、貸してくれました。

正直今まで学術書(にあたるかな?)を勉強以外で読んだことがなかったので、通して読むのは初体験です。高校までは小説ばっかり読んで、大学ではレポートやらサークルで必要なデータばかり漁ってたから、丸々一冊読んだ本っていうと数えるほどしかないってかないかもなんだよね。
これはもともと自分が知識偏重なのも影響してて。思想とか理論とか、そういう知識の底に横たわる概念理念を重視しなかったのがあるのよね。
その中でも、武士道みたいな精神論は殆ど敬遠してたとこがあって。
だって精神とか思想なんて理論化できるわけないじゃん。尤もらしく説明したフリしやがってコノヤロウ。なんて思ってたわけです。文化論とか人類学、哲学宗教学宗教学心理学みたいなのに対しても、かな。お前ら愛を理論化するって正気か!?みたいな(笑)。

しかしですね。
武士道、面白いです。

自分がぼんやりブログとかで考えてたことと案外似ているところがあって。ミーハーなんでくらっときちゃうわけです(笑)。
いや、自分の考えが基本にあって、それを正当化してくれるから楽しいんだろう。
例えば、知識をひけらかして自分の考えを持ってないやつと話して、知識だけじゃ何の役にも立たない、とか思うわけです。大事なのは物事を適切に捉えて理論だてることで、関連するファクトを言えばいいわけじゃない。確かに知識は必要なんだけど、それを入れていく過程で目的を取り違えちゃいけない。とか。勿論激しい自戒を含めて。

それを新渡戸さんは、学識豊かに、多少衒学趣味だろってぐらいのベースで語ってくれるわけです。以下引用。

『孔子孟子の書物は、(学問に志す)青少年の第一の教科書であり、また大人たちが議論し合う場合の最高の権威となるものであった。しかしながら、この二聖人が著した古典を読み、その言葉だけを知っている者は、世間から高い尊敬は払われず、「論語読みの論語知らず」ということわざがあるぐらいで、そのような者はかえってあざけられた。典型的な一人の武士(西郷南州)は、「文学の物知りは、書物の虫である」と言い、またある人(江戸時代の学者三浦梅園)は、「学問は臭い菜のようなものである。よくよくその臭みを洗い落とさなければ食べることはできない。少し書物を読めば少し臭くなり、よけい読めばよけい臭くなる。困ったものである」といった。その意味するところは、知識がもし、それを学ぶ者の心に同化せず、その者の品性に表れることがないならば、本当の知識とはいえない、ということである。たんに知識だけの人間は、それ専門の機会と同じことであると思われた。知力は道徳的な感情の下位におかれた。人間も宇宙も、霊的であり道徳的であると考えられた。「宇宙の進行には道徳性を有しない」と言った、(イギリスの文学者)ハクスレーの断定を、武士道は容認することは出来なかったのである。
 武士道は、そのような種類の単なる知識を軽んじた。知識は終極の目的ではなく、智恵を獲得するための手段として追求すべきであるとした。したがって、その域に到達できない者は、求めに応じて詩歌や格言を吐き出すだけの便利な機械にすぎないとされた。それゆえに、知識と、人生における知識の実践は同一視された。このようなソクラテス的な教義の最大の説明者は、(東洋においては)倦むことなく知行合一を唱えた中国の哲学者、王陽明である。』
(新渡戸稲造『武士道』講談社 インターナショナル株式会社、1998年、50頁、52頁)

長い。。。あと引用の正しい書き方誰か教えてください。
けどこの辺を読んで、まさにしっくり来ちゃうわけですよ。
余談…というか殆どトリビア的な説明の仕方で、無理に高尚に理論立てようとしてないのもまたステキです。
特に知行合一。飾り物の知識ではなく、自分の深いところまで入って、行動理念の一部になるような知識の得方。まさに自分が考えてたことをきれいにまとめあげてくれてて。しかも王陽明に知行合一と来れば世界史フェチとしてはたまらんわけです。

しかしそうやって考えさせてくれたおかげで「なんで勉強してるんだろう?」なんてありがちな疑問にまた頭を突っ込んでしまったりするわけですが。それはまた今度。
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by fly-high0320 | 2007-06-26 23:01
結局。いつだってそこに行き着くのね。
どんなことだってつながってて。一つ解決すれば他も全部うまくいくなんてないけど。普通はないけど。
でも、今回は、今回も、ひょっとすると一年以上ずっと、この問題がずっとひっかかってたのかも、なんて。
とすると、やっと過去が清算できるチャンス、なのかな。そう簡単にいくとは思えないし、どうすればいいのかもまだわかんないけど。
あー、もーいーよ。何でもいいから、前に進むんだ。そう決めたんだ。環境がそうさせるんだ。だからもう考えないの。
よし。行くぜっ。(自己完結w)
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by fly-high0320 | 2007-06-26 01:15 | daily life

むー

大学寮に入れなくなりました。多分。多分ね。
ANUから英語成績取得っていう条件付オファーをもらってたはずなんだけど、うちの某斡旋機関がやってなくて。まあ自分にも手続き上のミスはあるし一ヶ月でお願いしたのがもともと無理あったんだけど。お陰で正式なオファーが出るのが遅れて、寮の申し込みに間に合わず。。むー。

つってもここは18世紀を謳歌するオーストラリアなのでw、部屋空きがあればなんとかなるかと思いアプライのペーパーは出してみました。
そしたら、途中で今までの活動経験を書けといわれて。コミュニティの多様性と貢献性を考慮されるんだって。
そりゃ、そんなこといわれたら色々書きたくなるのが常じゃあないっすか。書きまくって最終的に草稿の10%ぐらいに絞って出してやりました(笑)←制限字数勘違

で、ダメモトなんで、並行して別の住処を探さなきゃ、という。
他の選択肢はホームステイ、ルームシェア、レントハウス。最初のはもうこりごりとして(苦笑)、残り二つを色々調べないといかんのです。
ネットでシェアメイトを探してる物件を見つけて、データを確認して連絡って流れになるんだけど、なかなか厄介でして。こっちの日本人が、40件連絡して8件だけ帰ってきて全部最終的に断られたという伝説も残してるのね。それ以前に自分そういう細々いのキライだし。

まあ、そんなくだらんことで止まっててもしゃーないってことで。
最近ようやく授業についてシラバスを見て考え始めたんだけど、うーん。ちょっとね。
地域研究が多くて、あまり横断的な授業がなさそう。。しかもマレーシア、とか、東ティモール、とか、国単位の授業が多くて。

ASIA2017 International Relations of Northeast Asia
ASIA2025 Understanding the Asian Diaspora in Southeast Asia
and the Pacific
ASIA2022 Understandings of Post-War Japan
POLS2029 Politics in Japan
Centre for Arab and Islamic Studies
MEAS2001 New Eurasia States: Emerging Issues in Politics
and Security
ECHI2109 Asian Giants: India, China and Japan; Alternate Paths
to Prosperity(P)
MEAS2001 New States of Eurasia: Emerging Issues in Politics
and Security
MEAS2105 The Political Economy of the Middle East
POLS2031 Politics in the Middle East
POLS2055 Pacific Politics
POLS2070 Politics in Central and West Asia
ASIA3002 The Chinese Southern Diaspora
ASIA3005 Knowledge Power and Colonialism in Southeast Asia
ASIA2026 The Politics of China
ASIA2014 China Now
ASIA2018 Society and economy in China: Historical
Development
ASIA2019 Society and Economy in China: The People’s Republic
ANTH2129 Crossing Borders: Diasporas and Transnationalism
ANTH3014 SouthEast Asia Field School: Contemporary Change
in SouthEast Asia

中国が多くなりそうです。小嶋ゼミだなあ…いや、オーストラリアに来てヨーロッパをやる必要はないよね?w
そんなこといって、ホントにこっから自由に選べるのか知らないんだけど(汗
うわー、はよ調べんと。ニコニコやってる場合ではない(死
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by fly-high0320 | 2007-06-26 00:14 | studying

ほげぇ

あー。なんかなあ。

なんかね。自分が言いたいのはそういうことじゃなくて。

でも、伝えようとしたらそうなって。


そうやって形作っていくのも楽しいんだけど。でもその楽しみは伝えることとは別の楽しみで。

伝えることもしたいんだけど。でも伝えるよりも吐き出したいが先にあって。


と、まあ、みくしを久しぶりに書くとそんなことを考えるわけです。
やっぱり言語不信は拭えません笑。


でも今思うのは、自分の中に、伝えたいっていう思いも時には同じくらいあって。多分そっちのほうが強い意志を生んでるんじゃないかって。

つまりさ。

なんかストイックすぎると思うんだよ、自分の周りのみんなは。
もっとバカになってしまえばいい。
いや、勿論みんなの努力を否定するわけなんかじゃ全然無くて。

だってみんなすごいじゃん。ちょーがんばってるじゃん。別に嫌味とかネガティブな意味をこめず、がんばってるって。

なんだろう、なんで自分は今変わってるんだろう。
数ヶ月前の、やり方は著しく間違ってたけどとにかくがむしゃらにがんばってたあの頃と。
ただ考えてないだけなのか、ホントに変わってるのか。それは日本に帰ってあの濃い世界にリダイブしてみないとわかんないんだけど。

その過程をもっと丹念に見るべきだったのかもしれない。どうあの鬱を抜け出したのか。
いーや。まだ途中なんだから。まだ鬱ウツするときもあるし(笑)。

だからね、とにかく。うさぎさんにつのを生やすがごとく。
自信を持てと。いや、まじ尊敬してるからと。後生だから自信持ってちょうだいと。
そう言いたいのね。どう言えばいいのかわかんないけど。
社会が環境が理不尽だったりシビアだったりで、どれだけがんばっても報われない時もあるかもしれないけど。てゆっかそういうときが殆どなわけだけど。
でもさ、それって自信なくすとはまた別だと思うんだよ。自分を非難する必要も無いと思うんだよ。
そりゃあさ、アウトプットがきれいにできたほうがよりいいっちゃいいけどさ。他人に明確な基準で評価されるに越したことは無いけどさ。まーまー悩みつつ素で行って評価されちゃう人間より、ずっと評価されなきゃだと思うし、そういう人間のほうが他人の痛みも分かるし信頼に足る人間になるんでないの?

甘っちょろいのかな。就活始めたらそんなこと言ってらんないんかな。知らんよ。知らねーし。やってねーもん就活。てゆっか就活がすべてじゃねーし。ってことで自分は今は、結果だけじゃなく過程も、行動とか能力だけじゃなく意思も、アウトプットだけじゃなくそれを形作っていく上での悩みとか葛藤とかそういう汚い部分との対峙も、大切にしたいと思います。思うのよ。

だからさ。気楽にいこーよ。就活人も大学生活でもがいてる人も。首絞めるのも時々気持ちいいじゃん!(ぇ)
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by fly-high0320 | 2007-06-24 00:06 | daily life
general reminder to write english essay or sentences

$ be careful not to rely on abstract concepts such as "value" "perspective" "experience" "mind" "aspect" "happy" "activity" "society" "culture" "It (as subject)", and pronoun.

$ be careful to various kinds of grammar, especially "singular/plural" "article" "cohesion with S-V" "preposition" ""

$ find lots of collocation

$ stick to structure -- abstract to concrete, getting less important, and example

$ handwriting possible to be read, please

$ make a balance on the whole

$ pronoun should be clearly understood about what is indicated --not write in topic statement

$ stick to introduction and conclusion and not to use same expression

$ describe truth, not compromise; poor language skill is poor excuse

$ make it simple for readers - okkham's razor

$ do not put too much information - using adverb in every sentences, too long participal phrases,

$ use proper sxpression - stick to the slight difference of meaning

$ memorize technical terms - not to avoid unfamiliar topic such as economics, culture, domestic affairs, and the arts

$ make and maintain rhythm in a whole passage - change expression based on it

$ forget japanese structure during using english - harmful

$ sentence structure such as "enversion" "emphasis" "participal phrase" ""

$ use discorse markers at every moment

$ pay attention to the difference between writing and speaking - formal/informal, academic/general

$ use key word - find initiative words

$ do not invent your words such as initiative as adj - the corectness is not a matter as long as you are not sure

$ avoid self satisfaction - not use your favorite expression

$ memorize abbreviation for itemizing, memo

$ stick to intro and conlclision, but make difference

$ stick to a mind map and an outline

$
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by fly-high0320 | 2007-06-23 11:29
先程テストの結果が送付されてきました。

受かってました。

えがったーー。
Listening 7.0, reading7.5, writing7, speaking7. all out of 9. the average is 7.0. required score was 6.5.
正直、きついと思ってた。なんか、出来がどうとかじゃなくて、今まで楽をしすぎたから。
もともと「やらなきゃいけないこと」はこの英語試験だけだったし、それに集中してたってわけじゃなくて、すごく余裕を持ちながらやってたから。「あ、今できるな」って時ものんびりすることを選んできたから。
こんなの大学に入ってから始めてで。(いやサボりは大量にしてきたけどね選択的にってのはね)今までは幾つかの作業を同時並行して、一つ終わったら他のに集中して、ってのを絶え間なく繰り返してきたから。いつも何かに追われて、何かこなしてきたから。
だから、日本でのリズムに慣れてしまうと今ここでのんびりしてるのはすごく不安にさせるんだな。大体選択的に休んでるのかただの惰性なのかわかんないし。
そうして出た結果が、まあ結果であって過程を直接的に評価してるわけじゃないけど、要求される基準を満たしたのは、素直に嬉しくはあります。
過程が良かったのかどうか、は、これから自分で評価をすることになるんだろー。来月から授業が始まったら、また以前と同じように忙しくする予定なので、そこでどれだけ心に余裕を持ちながらタスクをこなしていけるか、で判断することになる、のかな。ここのIRは毎日二時間しか寝れないらしいよ。あはは。望むところってね。
あとは、普段の何気ない会話にも影響があったらいい。人と距離感取るの苦手なんすよ。自分。「あ、話しにくい」って人とはトコトンはなせない。で、誤解され~フラストレーションがたまり~アウトプットが~の悪循環。
この期間に、少し自分と話せた気がするから。自分の軸…というかどういう風に自分を出せばいいのか、少し分かった気がするんだよね。相手に左右されず、自分を出せるようになってれば…いいけど。ほんの少しでいいから。せめて表に出なくても、自分の心の中だけでもいいから、変化が感じられるといい。
うん、多分それが自分が一番留学を通してほしかったもので。一言で言うなら、「安定」。調子に左右されず、ブレずに、コンスタントにベストを出せるようにすること。そのために、自分の軸をはっきりさせること。まあ、そないに2、3ヶ月でがらりと変わるもんじゃあありませんが。今のところは、何かつかめる気がしなくもないのです。

そんなわけで、二学期開始の7月中旬(正確な日にちは知らない・汗)まで、少しずつエンジンかけつつも時間を有効に使いたいです。何故か今タスマニアに行きたくてしょーがありません(笑)。
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by fly-high0320 | 2007-06-18 21:27 | future
親善訪問中のパキスタン軍艦から、軍人10人が東京都内に観光に出たまま行方不明になっていることが15日、分かった。警視庁月島署は、行方を捜すとともに、不法残留に当たるかどうか確認している。
 調べによると、行方が分からなくなったのは、パキスタン海軍の軍人。東京港に寄港後、バスで秋葉原などに観光に出掛けたまま、13日午前までに8人が戻らず、15日にも別の2人が戻らなかった。軍艦は15日朝、東京港を出港した。
 いずれも、上下白の軍服姿。軍事用のIDカードを持っており、武器などは所持してないという。


いや~~…w

im taking an IELTS test again today and tomorrow.
according to what i said today in speaking section, i like rainy days. hmm,, really. he~.

tomorrow, i will take listening, reading, and writing.
last time, im not sure i could get enough score.
(the result would be sent to me on monday.
so im taking second test not knowing the result of first one.)

generally, reading and speaking were worse than practice.
in speaking, i said "that CD contains all the information what i need",, use past tense and which as a relative clause,, hmm, terrible it was.
writing, on which i put a great emphasis, was not so bad.
the topic was "increasing number of developing countries have been improving thier tourism industries. why is it the case? what is the effect?"
wow, this is related to my major. my pleasure. .. i wrote too much as practice.

what irritated me the most during the exam was, chinese candidates. they were talking (though in a low voice) in listening section! oh, f.

now i know exactly what i have to pay attention to.
i hope i will get enough score, and better score.
actually to study at ANU, i need much more higher score than i was required now.
it is silly to be pressured too much, but i need to concentrate on.
foreign students seem not enthusiastic about getting better score, being stoic.
in this environment, i need to produce motivation by myself, not relying on others.

actually it is quite difficult. i should have be more passionate. but i will forget the past, and focus on the test tomorrow. the review will be done after the win. hopefully,,,,,

yeah, i have lots of things i have to review. the difference in studying way of foreign lauguages, the recognition, acceptance and misunderstanding of otaku culture, and the harmony with korean and otaku culture. ..n?


anyway.
i will sleep after i send e-mail to my prof hitori. wow,,,, heacy work.
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by fly-high0320 | 2007-06-15 21:57 | studying
きもいタイトルでごめんなさい。

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class mates! chinese (taiwanese) korean malaysian indonesian japanese and australian teacher. the topic whether taiwan is china or not is a truly hot topic here w

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go to the heaven! in front of University of Canberra.

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terrible color bird.

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terrible size,,, kamonohashi?

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terrible,, cute design. in the library in Uni of canberra. it contains ehon. kya.

now i talked with mogi friend on the phone.
he is now on the road which i passed.
of course it is not the exactly same one, but the attitude, feeling are completely similar to those of myself.
after i walked over the road, what was left in my mind was, just regret. members were in trouble because of me, let alone i couldnt enjoy the role and the activity.
now, the experience tells me that that was my best.
this fact is cruel in a way. it proves my capacity is limited and even though i did my best the result was terrible.
but, if i kept my way of thinking like those days, i would be in crisis, beyond my capacity.
in 3rd year, i tried several new tasks. some of them are for younger friends to compensate my faults which i did in 2nd year, and the others were for my challenge. when i felt both of them were being in trouble, i found i did a good job last year.
though the recognition at that time was the result of comparison, i still think i did my best 2 years ago. there were no choice but for that and above all i learned much things. i cant understand the meaning and make use of them for output yet, the experience gave me such a huge thing.


so.

even though we think we are not trying our best and nothing is changing, something mest be changing gradually, and we will notice that fact after, and understand the meaning at last.
now im at ease and looking around, including me, slowly, which i couldnt do for a long time. this period is telling me that everything demands for balance, not too concentrating and blaming ourselves, but evaluating objectively and plaise ourselves.
i cant remember the experience last year directly yet (and i dont send a mail to my prof yet www), but i will be able to stare at the past on which i stand now directly in the future. maybe,,,



相変わらずまとまりません…日本語で補足しないで読み直して修正しないといけないんじゃ…まあいいや。
つまりね。自分を肯定してあげようよ、人間ウルトラマンみたいにいきなり変身できるわけじゃないんだから、自分がしてきたことしてることを全部だめだって決め付けないで生身の自分も評価してあげようよって話。それこそ気を抜きすぎってぐらいのほうが自分の周りの人間にはちょうどいいと思うんだうん。w

自分はとっても気を抜きすぎてるわけですけど。少しは元気を届けられたらいいな、なんてね。ってことで今後も怪しげな写真を大量に載せるのでご鑑賞ください☆ここの空気をできるだけ浄化しつつ送れたら幸いですw
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by fly-high0320 | 2007-06-10 00:34 | daily life